カテゴリ:小説( 75 )

銀薔薇らすと。感想。

グノームの聖剣

グノームの聖剣
著者:藤本ひとみ
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終章レオンハルトよ永遠なれ

終章レオンハルトよ永遠なれ
著者:藤本ひとみ
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一言で感想をもうしますと。不完全燃焼。
草生えるわ。

ここからネタバレします。気をつけて。


途中で先が読めてしまった。がっかり。
グレーな最後でいいって人もいるけど、それはこのシリーズを今読み始めた人が多いですね。
20年待ってた派の人の感想は辛口。



グノームの聖剣はあれですね。
シャルルが欲しいと言っていたこの世のあらゆるものを切るという剣。
物語にシャルルたちが出てきたのはすごく嬉しかったですよ。アルディ家にとっ掴まってた時ですね。
このときのシャルルはきっと幸せで辛かったのだな。
とさるまりに思いをはせつつ。
正直この本の中身憶えてない。
夢美とオオカミと鷹と猫が頑張ってたと思う・・・

で「レオンハルトよ永遠なれ」
これも現物が手元にないのでうろ覚えです。

レオンハルト、とは、「総帥」のこと。これがキィワードですね。


行方不明だった前総帥の息子が無事に出てきまして。
まあ、その息子は緋のチェイカーこと、総帥の監視役として今まで姿を隠していたわけですが。
で、その息子に、夢美たちのこれからを託し、敵対するおっさんに立ち向かう鈴影さん。
そして銃撃戦に巻き込まれてしまい・・・

あ、こら死んだわ。

としか思えない撃たれっぷり。

鈴影さんはその後改心した銀薔薇に助け出され、夢美たちは日本に強制送還。
その帰還を待つ彼らのもとに現れたのは、

「総帥レオンハルト」


でした。


ちゃんちゃん。

みたいな。
こら、怒る罠WWW
レオンハルトではなく、鈴影聖樹という一人の人間の幸福を望んでいたであろうファンへの回答がこれか。
と正直ガッカリした。


作者の考えもわからんでもないけどね。
生き死にも不明だわ、愛する人と幸せになれんわ。
これは藤本ひとみが彼を神聖化したいがためにこうしたんだろうな。と思う。
シャルルや美馬と同じね。

というわけでまあ、完結したのでいいんやないの。
で終了です。
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by mak1756 | 2015-04-18 20:41 | 小説

天使のカンタレラ 読了

天使のカンタレラ

天使のカンタレラ
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というわけで、カンタレラ。前回刊行時、これ以降、ほとんど読んでないのですね。。。
確かこれ、映画になった?
マリナと混同してますかねえ。
「真夏の恋の夢」買ってねえや、って事に今気付いた。
昔読んだけど記憶が・・・ってことは重要ではないってことで、いいや。


いきなり素っ裸の鈴影さんに、騎士(男)が香油を塗るシーンから始まるあたり。
世の中がいくらBLに寛大だからって、これ、いる?
ええ、香油を塗るっていうのはあれよね、キリスト教的なもので、いかがわしいってわけではないのは承知ですけど。
さすが新しいティーン向けではなく、かつて乙女だった貴腐人たちへ向けての刊行というだけありますわね。
さて。
冒頭でヒロシとアキ君が大喧嘩。これにより、アキ君離脱。
そして「太陽のリング」がオークションに出ることが判明。NYへ飛ぶ一行。
勿論なぞの財力でゲットしたものの、アナザーディメンションの王国「神聖オーディン帝国」にかっさらわれる一行。
用件は「太陽のリング以下七聖宝よこせ」。

色々ありつつ、ユメミは恋の秘薬を飲んでしまい、帝国の皇太子と恋におちて・・・・。


今回は三角関係と友情のあり方ですね。

前者はヒロシとユメミと鈴影さん。
後者はヒロシとアキ君。


後者は男のほうが、やはりあっさりしてますね、ちゃんと謝ってはい、おしまい。
女子はこうはいかない。


さてこの三角関係(と言っていいのか・・・)は、最終巻まで続きます。
ここでばっちり鈴影さんに振られたユメミ。
失恋すると、もうだれでもいい、という気持ちになるのは理解が出来るから、皇太子と惚れ薬カンタレラを飲んだことはまあ、責めまい。
でも約束は、守って欲しかった。ちょっと位、ルーラのことも思い出して欲しかった。
まあ、女の約束など、恋の前では風前の灯よね。
すぐに敵にほだされるし、こういう隙のある子が現実でももてるんだよな・・・・・・・。
ルーラのほうが、好感が正直持てる。
こうやって女のずるさやいやらしさを読者に突きつけるのは、藤本さんですなあ。
このハナシ、主人公はユメミじゃなくて、鈴影さんだと思い知る。

鈴影さんも、心理が波立ちすぎて、これじゃあ、周りから見て、分かり易すぎる・・・。
このあたりから、ヒロシが可哀想になってきた。
やっぱりこの子、当て馬じゃない。
正直、カンタレラはあまり好きではないハナシですので、読むのが本当に進まなかった。


全体的に辛口になってしまったですね、個人的感想なのでご容赦。
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by mak1756 | 2014-06-15 23:43 | 小説

サラマンドラの聖冠再び

前回の感想がやっつけすぎて反省。
再度感想を。

ネタバレ上等、別にかまわないって方のみ読んでくださいな。







さて、これは昔でた「黄金のダガー」をベースにしたものですね。

ニーチェを読む高校生(って言っていいのか・・・)銀の薔薇騎士団総帥、鈴影さんのところに、
ドイツのテオドラなる女性から「サラマンドラの聖冠」を所持している旨の電話が入り、彼が直接真偽を確かめに行くことに。
本来ならそのあたりの騎士にたのむとこですが、騎士団は不穏で無理。
ついでに、総帥への挑戦権を得た逃亡騎士が迫ってるということで、色々大変なのは相変わらず。
はい、黄金のダガーですね。これを抜くと、上記の通りの権利とこの世の魔を動かせる?わけで。
色々持ちすぎだ、銀薔薇。
しかしそこに旅立ったまま、消息を絶った鈴影さん。
そして彼に面会を求める騎士がやってきて、残りの面子も共に彼の元に向かうが・・・。


感想。

ここから鈴影視点という注意書きが無くなってますね。
もう読者がなれたであろうという理由だとのこと。

なんというか、アキ君と冷泉寺さんは、これ以降、恋の舞台から退場し、夢美、高天、鈴影の三角関係になってきたなーと思う。
これは他の方の感想で気付いたんですが、一年という短い期間で刊行しないといけなかったということもあり、シンプルな形にしたんでしょうね。

アキ君は狂言回しになり、ユメミ(もうこれで行きます。変換面倒で)の対極も存在として、冷泉寺さんをもってきてたんだけど、あんまり意味が無くなってきたからかなと、私は思います。
(鈴影さんが、彼女に少しでも惹かれてるようなそぶりがあれば、話は別ですがねえ)
ここでの冷泉寺さんの鈴影さんへの告白は、めっちゃ可哀想ですね。憑依でもされないと言えないわけですから・・・。

サラマンドラの聖冠が手に入りさて、あと三つ。
まだまだ色々あるんですよねえ・・・。
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by mak1756 | 2014-06-15 22:53 | 小説

読み終わりました、銀薔薇。

先日のサラマンドラの聖冠の感想がひどすぎて、今更ながら反省してます。

取り合えず、完結まで、読みました。


感想はまた。


モヤモヤ、とだけ、、、。
寝ます、はい。
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by mak1756 | 2014-06-09 01:46 | 小説

恋と悪魔と黙示録 4作目








大好きな糸森さんの4作目。
その前の「F]も「Sea&She」も読んでますが、割愛。
頑張る乙女とそのケモノとの物語4作目です。


前作で激しいツンデレぶりをかましたケモノことアガル(美形人外)。
とその主人レジナのやりとりが、砂糖吐きまくりです。

あまい。
あまーーーーーーーい。


さて舞台は召喚士養成学校。
起こる怪事変。それをさぐっていた召喚士が殺害され、その捜査のために乗り込むのですが・・・。

相変わらずの二人と、そしていつものメンバー、ヴィネト、その使い魔バレク、そして元後見人のリスト。
そして学校の関係者。
事件は血なまぐさい方向に進むも、意外な展開に・・・てとこでしょうか。

今回は甘いものと音楽が題材ですね。
バレクが甘いものが大好きで、それを食べるときには、レジナになつくのが可愛い。


次に出てくるのも胡散臭い美形なようです。
胡散臭くない美形なんて、糸森さんの作品にはいないから。


また次回を期待。
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by mak1756 | 2014-05-11 13:34 | 小説

サラマンドラの聖冠 読了

サラマンドラの聖冠

サラマンドラの聖冠
著者:藤本ひとみ
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買ってどれだけ経ってるのか!
と思います自分でも。

「サラマンドラの聖冠」
藤本ひとみ 原作
柳瀬千博 著



えー・・・旧作の「黄金のダガー」ですね。
それにちょこちょこ肉付けされてる感じです。
大筋は同じ。
感想をぱぱぱ。と。

相変わらず不穏な銀薔薇騎士団。
どうやら今度は幽閉されていた騎士が、総帥に挑戦するために、黄金のダガーを抜いてしまったと。
黄金のダガーは、魔を操る?力があるようですよ。後々これがもとで、化け物がよみがえるなんて、どんだけ迷惑なのか、自分たちで狩ればいいやくらいのことなのか。

サラマンドラの聖冠は、正直見せ場がなく?、最後のほうに化け物の頭に乗っかってるという設定。
えー。
それじゃ、もっと化け物も強くないとおかしくないか?
と思ったのね、正直。

聖冠があるという電話が入り、はるばるドイツまで出かける総帥。総帥がパシリのようになるなんて。
七聖宝すげーよ。
留守を高天に任せるという・・・まあ、サッカーチームのキャプしてるし、そういう力はあると思うのですが。
アテクシがこの子を苦手なのは、何と言うか・・子供なとこね。
これは若いころからだから、多分子の時点の高天に惹かれることは、私はないんだな。
母性ゼロかも。
鈴影さんへの牽制にしても、お前、普段と言ってること違うじゃねえか?と引きました。
ええ、恋は戦争ですから・・・ヒロシは悪くないよ、多分。漢字より簡単なのでヒロシにします。
ただ私が彼を嫌いなだけさ。

ええ、本線に戻りましょう。

で、ここにきて、やーーーーーっと冷泉寺さんを女性と認識しだした様子ですユメミ。
冷泉寺さんがすごいのか、ユメミが鈍いのか、それとも気付きたくないから無意識にそう思ってるのか。
ただ、意外に冷静で、判断力があるので、サブ向き。あ、貴女やるの向いてるかな?


さて次は「天使のカンタレラ」

それから「銀のメサイア」「グノームの聖剣」「レオンハルトよ永遠なれ」


道のりが遠いよ、ママン。
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by mak1756 | 2014-05-05 01:09 | 小説

ツンデレマンセー 「恋と悪魔と黙示録」 3冊目







というわけで、糸森環さんの、

「恋と悪魔と黙示録

身代わり魔術師と円環の葡萄祭」


いやー、もうね、糖度が前巻比120%。
けものの、ツンデレ度も120%。

今回の舞台は、前巻で出てきた王子様の国。
南国で、退廃的で、雑多で荒々しく、力強い国ですね。
王子様の依頼で、王家の離宮へ向かった森弦使である主人公レジナと一行。
さて、そこには胡散臭い魔導師がいて。。。

さらっと感想。
文才ないのでな(今更)


新キャラが登場し、さらにレジナが苦労しそうな予感です。
けもの、ことアガルとレジナがいちゃこらしてるのに、いやらしさがないのが、糸森さんのいいとこですね。
最後は異種続間恋愛の宿命に気付いて涙しつつ、甘く終わりました。
あー、乙女で清純なツンデレって、見てる分には可愛いですね。
身内だったら、きっと、いらっとする。


次が気になるけど、サイトの物語の続きもかなり切望です。
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by mak1756 | 2013-10-22 00:22 | 小説

サラマンドーラサラマンドーラ、火のトカゲよ・・・

サラマンドラの聖冠

サラマンドラの聖冠
著者:藤本ひとみ
価格:651円(税込、送料込)
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来ました。
例によって例のごとく。
おぼえてにゃー、です。
タイトルは別に意味ありません。なんかこういうの。ありませんでした?


さすがに最近、あの口語体の文章がきつくて、まだちょっとしか読んでない・・・。
次が黄金のダガー?
と思ったら、あの天使のカンタレラだそうです。
異世界へこんにちわ・・・・。


また読み終わったら。
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by mak1756 | 2013-10-21 23:46 | 小説

「さよなら ドビュッシー」感想

NT以外にも読んでるんだぜ、ということで小説感想。


このミステリーがすごい!で、大賞を取った

中山七里
「さよなら ドビュッシー」
です。

今頃かよ。
と思われた方、すみません。
人の読書暦なんて、それぞれなので、お許しくださいな。

今回友人から誕生日プレゼントで頂いたので、ハードカバーです。
わざわざ、審査当時の評まで入ってる。
この評って結構、人の好き嫌いが反映してますよね。
前の芥川賞の山田詠美とか、明らかにそれでしたもの。

ピアノを交えたミステリーで、主人公は16歳の少女。
ある日火事にあい、祖父と従姉妹を亡くした日から、彼女の日常はまるで変わってゆく・・・。
ラストはああ、成程。
という感じです。

途中のピアノに向かう少女の心の描写がなかなか。
藤本ひとみさんの「ショパンの位置から」を思い出しました。
新香織で一番好きだった。おかげでショパンが好きになったくらい。
この本を読んで、ピアノ曲がまた聞きたくなりました。

さらっと読める、いいお話だと思います。
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by mak1756 | 2013-09-23 17:48 | 小説

で、「オンディーヌの聖衣」 感想

オンディーヌの聖衣

オンディーヌの聖衣
著者:藤本ひとみ
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これですな。
正直表紙の男子が誰かわからんかったというのは・・・げふん。

物語のゲストたちは、逆「ヴェニスに死す」(見たことないのに)だと思ったわけです。はい。

で、感想。


アキ君、奮闘。

あ、携帯使えない理由キター!

夢美はどうして冷泉寺の気持ちに対して鈍いのか?

え?あ?そこでこの人が死ぬ?



です。



長くて勝手な感想でよければ、ドゾー。




今回は「オンディーヌの聖衣」という水の力を操れる、チョーカーです。
月→星ときたら太陽じゃね?と思っていた当時には、ちょっと肩透かしでしたね。

今回は友情がメイン?でしょうか。
銀のバラ騎士団より騎士が派遣され、鈴影さんたち貴女、騎士見込たちを監視に来ます。
そしてオンディーヌの聖衣の落札者が判明。
彼らは交渉に乗り込むのですが・・・。

夢美は、その前に旧友と再会。あの純子ちゃんです。
藤本さんは本当に女の子のイヤーな面を書きますよねえ。
なんでも知らないとイヤ!
というのは女性(ことこの頃の女子)にはありがちの感情ですね。
夢美の変化を受け入れられず、喧嘩別れするハメに。
そして出会った美少年ルスカ。
不思議に惹かれあう2人なのですが、オンディーヌの聖衣を巡って、さまざまな事件が起こります。
が、とりあえず解決。若干BL臭。
で、そのために負った夢美の「聖痕」(スティグマーダ)を消す作業が男性的にアレ、な作業なのに、「すごいな、総帥!」というわけで、監視の騎士がこちら側に付いた様子。
なんとなく仲間が増えたような、しかしあの人がしんだっぽいので差し引き0な感じで終了。

あらすじって難しいなあ。

感想は先に書いた四点。

まず、アキ君がこの年になると可愛く見える。
このヒーローのタイプわけは、読者の好みにあわせてるんですよね。
成長が一番著しいのはアキ君だと思った。
しかしこの子ゴッキーを殺せそうも無い感じですね。



そして、この時代、携帯はあればケリがつく事も多々あるのですが。
ここで、携帯が使用できない縛りが入ってきます。
これが出た当時、携帯なんざ、誰も持っておりませんでしたもの。
お話に齟齬が出てくるわけですよ。
で、
「携帯はすべて盗聴されてるよ!」
という奴ですね。これで使用できない言い訳が出来ます。
しかし鈴影さん以外は使っていいんじゃね?
家族同士とか友人同士で使っていいんじゃね?
メールはどうなんだ?
とか思ったけど、すべて銀薔薇に筒抜けるということで、FAでしょうね。


んで、夢美ちゃんはどうして、冷泉寺さんの感情に鈍いのか?ということ。
傍から読んでいる我々が、冷泉寺さんが鈴影さんを思慕してることはわかるのに、(しかも物語はほぼ夢美の視点から描いてるのに)彼女にはわかんねえのか、謎。
ちょっと考えたけど、まず、彼女を同姓と認識してないからだな、と。
藤本さんが、昔の絵師さんに「まるきり男性として描いてくれ」という風に伝えたように、冷泉寺さん自身も多分、そう悟られないよう、努めて男性ぽく振舞ってるんでしょうね。
それこそ、鈴影さんの重荷にならないように。
ただ、その描写(今回だと鈴影さんがタイーホ・・・じゃない参考人で引っ張られた時の騎士への対応に関する夢美の感想)から、どうして男女の感情に思い至らないのか?
夢美の恋愛スキルが低すぎるという、ことがFAかな?
じゃないとこの逆ハー状態を維持することは不可能だよなあ。



そしてラスト。
ここでこの人死ぬか?
です。敵なのか味方なのか分からんうちに、あぼーん。
本当にあぼーんしたのかも、謎。(電話だから)
次回以降彼がいるとやりにくいからとはいえ・・・・何のためにあぼーん。


今回も適当で申し訳ない。
次がなんだったのか、全く憶えていないので、またきっと買うと思います。
ああ、思惑通り。
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by mak1756 | 2013-08-13 18:39 | 小説


日々思うことをつらつらと。


by mak1756

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